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パネルデータを活用した社会性育成のための自律改善プログラムの開発

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18K02673
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 愛媛大学
代表研究者 城戸 茂
研究分担者 露口 健司
研究分担者 藤平 敦
研究分担者 中野 澄
研究期間 開始年月日 2018/4/1
研究期間 終了年度 2022
研究ステータス 完了 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
配分額(履歴) 2022年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2021年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2020年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2019年度:780,000 (直接経費 :600,000、間接経費 :180,000)
2018年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
キーワード 社会性
パネルデータ
特別活動
生徒指導
道徳教育
教科外教育

研究成果

[学会発表] パネルデータで見る小中接続期の社会性

城戸 茂 2021

[学会発表] 出身小学校規模別にみる中学校での社会性の推移 ~3年間のパネルデータ分析を手がかりに~

城戸 茂 2020

[雑誌論文] 自己有用感に裏付けられた自尊感情の育成

城戸 茂 2020

[学会発表] パネルデータ分析から見える生徒会活動における役割と社会性の変化

城戸 茂 2019