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西日本最高地点に立地する山稜の弥生遺跡群に関する実証的研究

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18H00737
研究種目 基盤研究(B)
研究分野
研究機関 愛媛大学
代表研究者 柴田 昌児
研究分担者 遠部 慎
研究分担者 宮里 修
研究期間 開始年月日 2018/4/1
研究期間 終了年度 2020
研究ステータス 完了 (2021/4/1)
配分額(合計) 10,270,000 (直接経費 :7,900,000、間接経費 :2,370,000)
配分額(履歴) 2020年度:2,860,000 (直接経費 :2,200,000、間接経費 :660,000)
2019年度:3,900,000 (直接経費 :3,000,000、間接経費 :900,000)
2018年度:3,510,000 (直接経費 :2,700,000、間接経費 :810,000)
キーワード 山稜性集落
生業
移動
交通
交易
気候変動
縄文・弥生時代
多様性
石器製作
縄文時代
弥生時代
山稜の遺跡
高地性集落
食生活
山稜の弥生集落
考古学

研究成果

[雑誌論文] 瀬戸内海、芸予諸島の高地性集落

柴田昌児 2021

[学会発表] 四国西南地域における縄文弥生移行期の雑穀類の年代学的研究

遠部慎 柴田昌児 2020

[学会発表] 海と山に生きた弥生人-瀬戸内の海と中四国山地を中心に-

柴田昌児 2020

[学会発表] 猿楽遺跡出土土器の脂質分析―縄文晩期の四国山地―

遠部慎 柴田昌児 2020

[学会発表] 山稜に展開する縄文・弥生時代遺跡の調査-猿楽遺跡を中心に-

柴田昌児 2019

[図書] 久万山学

柴田昌児・遠部慎 2019

[雑誌論文] 山稜の弥生集落 猿楽遺跡の謎

柴田昌児 2018