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Reaskモデルを用いたマイクロティーチングの開発

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-17K01129
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 総合系
複合領域
科学教育・教育工学
教育工学
研究機関 鳴門教育大学
代表研究者 森 康彦
研究分担者 木下 光二
研究分担者 藤原 伸彦
研究分担者 若井 ゆかり
研究期間 開始年月日 2017/4/1
研究期間 終了年度 2019
研究ステータス 完了 (2019/4/1)
配分額(合計) 3,900,000 (直接経費 :3,000,000、間接経費 :900,000)
配分額(履歴) 2019年度:2,080,000 (直接経費 :1,600,000、間接経費 :480,000)
2018年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2017年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
キーワード Reask
マイクロティーチング
授業力
教師教育
子供理解
Reaskモデル
授業実践力
問い返し
子どもの発話

研究成果

[雑誌論文] Reask モデルを用いたマイクロティーチングの開発と効果

森康彦,木下光二,藤原伸彦,若井ゆかり 2019

[学会発表] Development of Micro-teaching with Reask model and investigation of its Effect

森康彦,木下光二,藤原伸彦,若井ゆかり 2019

[雑誌論文] 学生の授業実践力向上を目指したReaskモデルの構築

森康彦,木下光二,藤原伸彦,若井ゆかり 2018

[学会発表] Reaskモデルを用いたマイクロティーチングの開発

森康彦・藤原伸彦・木下光二・若井ゆかり 2018