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マメ科緑肥すき込みと出穂後追肥の最適化による環境負荷軽減型ハトムギ栽培体系の構築

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-26450023
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
農学
生産環境農学
作物生産科学
研究機関 松山短期大学
愛媛大学
代表研究者 杉本 秀樹
研究分担者 荒木 卓哉
研究期間 開始年月日 2014/4/1
研究期間 終了年度 2016
研究ステータス 完了 (2016/4/1)
配分額(合計) 4,940,000 (直接経費 :3,800,000、間接経費 :1,140,000)
配分額(履歴) 2016年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2015年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
2014年度:2,730,000 (直接経費 :2,100,000、間接経費 :630,000)
キーワード ハトムギ
マメ科緑肥すき込み
ベアリーベッチ
窒素重点施肥時期
ヘアリーベッチ
重点施肥時期
肥培管理

研究成果

[学会発表] 窒素の分施体系がハトムギの乾物生産,収量および窒素利用効率に及ぼす影響

釘村英侑・古川翔・竹原彩・松原秀和・荒木卓哉・杉本秀樹 2016

[学会発表] ハトムギ穂内における各部位の光合成速度および13C同化産物の分配に着目したソースシンク関係の解析

荒木卓哉・竹原彩・松原秀和・古川翔・杉本秀樹 2016

[学会発表] ハトムギにおける光合成速度,13C同化産物の分配および非構造性炭水化物の動態に着目したソースシンク関係の解析

荒木卓哉・竹原彩・松原秀和・古川翔・岡三徳・杉本秀樹 2016

[学会発表] 異なる窒素分施体系がハトムギの乾物生産,収量および施肥窒素吸収率に及ぼす影響

荒木卓哉・田中宏昌・竹原彩・中澤春樹・松原秀和・杉本秀樹・岡三徳 2015