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端面掘削方式による掘削効率を飛躍的に向上できる無人化施工技術の開発

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-26420446
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 理工系
工学
土木工学
土木材料・施工・建設マネジメント
研究機関 呉工業高等専門学校
代表研究者 重松 尚久
研究分担者 大西 義浩
研究分担者 河村 進一
研究協力者 小田 登
研究協力者 室 達朗
研究期間 開始年月日 2014/4/1
研究期間 終了年度 2016
研究ステータス 完了 (2016/4/1)
配分額(合計) 5,070,000 (直接経費 :3,900,000、間接経費 :1,170,000)
配分額(履歴) 2016年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2015年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
2014年度:2,990,000 (直接経費 :2,300,000、間接経費 :690,000)
キーワード 剥離掘削
端面掘削
センターカッタビット
硬質岩盤剥離掘削技術
端面掘削方式
アタッチメント

研究成果

[雑誌論文] 分散評価に基づいたトンネルボーリングマシン用掘削ディスクカッタの自動制御化への検討

大西義浩,重松尚久,河村進一,小田登 2017