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インドネシア火山災害地の復興型資源利用にみる自然と社会の復元力に関する研究

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-25300014
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 人文社会系
総合人文社会
地域研究
地域研究
研究機関 愛媛大学
代表研究者 二宮 生夫
研究分担者 市川 昌広
研究分担者 嶋村 鉄也
連携研究者 甲山 治
連携研究者 内藤 大輔
研究協力者 小林 繁男
研究協力者 上谷 浩一
研究協力者 Budiadi
研究協力者 Poesie Erna
研究協力者 柳井 彰人
研究期間 開始年月日 2013/4/1
研究期間 終了年度 2016
研究ステータス 完了 (2016/4/1)
配分額(合計) 17,810,000 (直接経費 :13,700,000、間接経費 :4,110,000)
配分額(履歴) 2015年度:4,810,000 (直接経費 :3,700,000、間接経費 :1,110,000)
2014年度:4,680,000 (直接経費 :3,600,000、間接経費 :1,080,000)
2013年度:8,320,000 (直接経費 :6,400,000、間接経費 :1,920,000)
キーワード レジリエンス
火山災害地
インドネシア
復興
天然更新
資源利用
火山災害
外来種
景観復興
災害復興
復興型資源利用
変容可能性
一般レジリエンス
特定レジリエンス
一次遷移
プカランガン
ムラピ山

研究成果

[学会発表] Decomposition of woody materials in tropical peat swamp forest stands in Central Kalimantan.

Tetsuya Shimamura・Erna Poesie・Ikuo Ninomiya・Suwido H. Limin 2017

[学会発表] Brief in Understanding

Tetsuya Shimamura 2016

[学会発表] インドネシア・ムラピ山における大規模噴火後の景観復興過程

嶋村 鉄也、柳井 彰人、二宮 生夫 2015