トップ研究者を探す映像作品を利用した日本語教育の体系化と授業デザインの研究

映像作品を利用した日本語教育の体系化と授業デザインの研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-23520646
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 人文社会系
人文学
言語学
日本語教育
研究機関 日本大学
代表研究者 保坂 敏子
研究分担者 三隅 友子
研究分担者 門脇 薫
連携研究者 長谷川 恒雄
研究期間 開始年月日 2011/4/1
研究期間 終了年度 2013
研究ステータス 完了 (2013/4/1)
配分額(合計) 4,940,000 (直接経費 :3,800,000、間接経費 :1,140,000)
配分額(履歴) 2013年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2012年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2011年度:2,340,000 (直接経費 :1,800,000、間接経費 :540,000)
キーワード 映像の教育利用
映像作品(映画・ドラマ・アニメ)
授業デザイン
体系化
構成主義
客観主義
映像メディア利用研究
国際研究者交流(スペイン・韓国)
国際情報交換(ドイツ)
メディアの利用研究
国際研究者交流
映像作品
メディアの教育利用
利用実態調査
韓国:ヨーロッパ:ベトナム:香港

研究成果

[図書] 映像作品を利用した日本語教育の体系化と授業デザインの研究

保坂敏子編、保坂敏子、Gehrtz三隅友子、門脇薫、長谷川恒雄、塩崎紀子、奥原淳子、草野宗子 2014

[雑誌論文] 映像作品を利用した構成主義に基づく授業デザイン

Gehrtz三隅友子・保坂敏子 2014

[雑誌論文] 映像作品を利用した構成主義に基づく授業デザイン

Gehrtz三隅友子、保坂敏子 2014

[図書] 映像作品を利用した日本語教育の体系化と授業デザインの研究

保坂敏子・Gehrtz三隅友子・門脇 薫・長谷川恒雄・塩崎紀子・奥原淳子・草野宗子 2014

[雑誌論文] 交流と対話を通した学内の連携を考える-異文化交流の体験から何を学ぶのか」と「日本事情IV」の連携-

Gehrtz三隅友子 2013

[雑誌論文] 交流と対話を通した学内の連携を考える-異文化交流の体験から何を学ぶのか」と「日本事情IV」の連携-

Gehrtz三隅友子 2013

[雑誌論文] 映像作品を利用した日本語教育の体系化に向けて-海外における利用実態と教師の意識から-

保坂敏子、Gehrtz三隅友子、門脇薫 2013

[雑誌論文] 映像作品を利用した日本語教育の体系化に向けて-海外における利用実態と教師の意識から-

保坂敏子・Gehrtz三隅友子・門脇薫 2013

[学会発表] 映像作品を利用した日本語教育の可能性―教師の利用実態と認識の調査から―

保坂敏子、Gehrtz三隅友子、門脇薫 2012

[学会発表] 交流と対話を通した学内の協同・連携を考える

Gehrtz三隅友子 2012

[学会発表] 映像作品を利用した日本語教育と授業デザイン―授業を通した気づき―

Gehrtz三隅友子、門脇薫、保坂敏子 2012

[学会発表] 海外における映像作品を利用した日本語教育―韓国における調査より―

門脇薫、保坂敏子、Gehrtz三隅友子 2012

[学会発表] 映画・ドラマを通した「学び」の可能性III~対話を中心とした授業デザイン~

Gehrtz三隅友子 2011

[雑誌論文] 映画・ドラマを通した『学び』の可能性(3)~対話を中心とした授業デザイン~

Gehrtz三隅友子 2011

[学会発表] 映画・ドラマを通した『学び』の可能性(3)~対話を中心とした授業デザイン~

Gehrtz三隅友子 2011

[学会発表] 学生が主体的に取り組む教育活動を目指して-プロジェクトワークのすすめ-

Gehrtz三隅友子

[学会発表] 映像作品を利用した日本語教育の可能性―教師の利用実態と認識の調査から―

保坂敏子・Gehrtz三隅友子・門脇薫

[学会発表] 海外における映像作品を利用した日本語教育―韓国における調査より―

門脇薫・保坂敏子・Gehrtz三隅友子

[学会発表] 映像作品を利用した日本語教育と授業デザイン―授業を通した気づき―

Gehrtz三隅友子・門脇薫・保坂敏子

[学会発表] 交流と対話を通した学内の協同・連携を考える

Gehrtz三隅友子

[学会発表] 美術作品を通した学習の可能性-日本語教育と美術鑑賞教育の協働-

Gehrtz三隅友子