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脳卒中患者の慢性期生活を視座に入れた実行可能な廃用症候群予防プログラムの検証

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-23390503
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 生物系
医歯薬学
看護学
高齢看護学
研究機関 徳島大学
代表研究者 田村 綾子
研究分担者 市原 多香子
研究分担者 南川 貴子
研究分担者 日坂 ゆかり
研究分担者 近藤 裕子
研究分担者 南 妙子
研究分担者 桑村 由美
研究協力者 上田 卓也
研究協力者 奥谷 恵子
研究協力者 栗本 佐知子
研究協力者 近藤 靖子
研究協力者 近澤 幸
研究協力者 斉藤 泉
研究協力者 冨澤 ゆかり
研究協力者 竹村 志穂
研究協力者 野崎 夏江
研究協力者 松本 早和
研究協力者 前田 泰志
研究協力者 吉本 佳祐
研究期間 開始年月日 2011/4/1
研究期間 終了年度 2014
研究ステータス 完了 (2014/4/1)
配分額(合計) 13,650,000 (直接経費 :10,500,000、間接経費 :3,150,000)
配分額(履歴) 2014年度:2,600,000 (直接経費 :2,000,000、間接経費 :600,000)
2013年度:2,340,000 (直接経費 :1,800,000、間接経費 :540,000)
2012年度:3,120,000 (直接経費 :2,400,000、間接経費 :720,000)
2011年度:5,590,000 (直接経費 :4,300,000、間接経費 :1,290,000)
キーワード 脳卒中
早期リハビリテーション看護
廃用症候群予防
急性期
日常生活支援
ICFモデル
評価
高齢者
リハビリテーション
姿勢
回復
ADL
バーセルインデックス
回復指標
プログラム
脳神経

研究成果

[雑誌論文] 脊柱後彎のみられる高齢女性の脊柱後彎の自覚の程度とIndex of Kyphosisによる評価との相違

冨澤ゆかり、冨澤栄子、田村綾子、市原多香子、南川貴子、日坂ゆかり 2015

[雑誌論文] Prospective Comparative Intervention Study to Increase Upper Limb Joint Range of Motion in Poststroke Hemiplegic Patients Immediately After Onset

Takako MINAGAWA,Ayako TAMURA,Takako ICHIHARA,Yukari HISAKA,Singi NAGAHIRO 2015

[学会発表] 発症間もない脳卒中患者の片麻痺上肢関節稼動域拡大のための前向き比較介入研究

南川貴子、田村綾子 2014

[学会発表] 急性期、慢性期看護のみでは説明しきれない脳神経看護

田村綾子 2014

[学会発表] Actual changes in muscle mass in the arms and legs of acute stroke patients with hemiplegia

Minagawa T., Tamura A., Ichihara T., Kuwamura Y., Minami T., Kondo H. 2013

[学会発表] ADL based on Barthel index in acute stroke patient

Ueta T. Yoshimoto K., Minagawa T., Tamura A., Ichihara T., Kuwamura Y., Minami T., Kondo H. 2013