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生物多様性保全に配慮した農業技術の普及に関する研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-22780207
研究種目 若手研究(B)
研究分野 生物系
農学
農業経済学
農業経済学
研究機関 滋賀大学
代表研究者 西村 武司
研究期間 開始年月日 2010/4/1
研究期間 終了年度 2012
研究ステータス 完了 (2012/4/1)
配分額(合計) 2,860,000 (直接経費 :2,200,000、間接経費 :660,000)
配分額(履歴) 2012年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2011年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2010年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
キーワード 生物多様性
集落
在来種
特定外来生物
花粉媒介昆虫
技術普及
マルハナバチ
外来種
生態リスク
技術採用
ネット展帳
農業技術
普及

研究成果

[学会発表] セイヨウオオマルハナバチを使用するトマト生産者による施設へのネット展帳のタイミング

西村武司 2012

[学会発表] 施設栽培トマトの花粉媒介昆虫としての在来種マルハナバチ採用の要因分析

西村武司 2011

[雑誌論文] 生物多様性に配慮した農業の普及過程と各集落の取り組み水準

西村武司 2011

[学会発表] 施設栽培トマトの花粉媒介昆虫としての在来種マルハナバチ採用の要因分析

西村武司 2011

[学会発表] 生物多様性に配慮した農業の普及過程と集落間格差

西村武司 2010

[学会発表] 生物多様性に配慮した農業の普及過程と集落間格差

西村武司 2010

[学会発表] セイヨウオオマルハナバチを使用するトマト生産者による施設へのネット展帳のタイミング

西村武司