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国際比較に基づく日本の総力戦体制の全体像の解明(1918-1945)

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-21H00681
研究種目 基盤研究(B)
研究分野
研究機関 同志社大学
代表研究者 森 靖夫
研究分担者 奈良岡 聰智
研究分担者 梶原 克彦
研究分担者 玉木 寛輝
研究分担者 萩原 淳
研究分担者 宮下 雄一郎
研究分担者 小林 道彦
研究期間 開始年月日 2021/4/1
研究期間 終了年度 2023
研究ステータス 交付 (2023/4/1)
配分額(合計) 11,960,000 (直接経費 :9,200,000、間接経費 :2,760,000)
配分額(履歴) 2023年度:4,030,000 (直接経費 :3,100,000、間接経費 :930,000)
2022年度:4,680,000 (直接経費 :3,600,000、間接経費 :1,080,000)
2021年度:3,250,000 (直接経費 :2,500,000、間接経費 :750,000)
キーワード 総力戦体制
国家総動員
戦時体制
ファシズム
産業動員
捕虜
国民動員
治安体制
国際比較

研究成果

[雑誌論文] 第一次世界大戦と在独日本人の抑留問題(8)

梶原克彦・奈良岡聰智 2023

[雑誌論文] 第一次世界大戦と在独日本人の抑留問題(六)

梶原克彦・奈良岡聰智 2022

[図書] 『海南新聞』松山俘虜収容所関連記事集成 明治二十七年七月─ 明治二十八年十月

梶原克彦編 2022

[雑誌論文] 第一次世界大戦と在独日本人の抑留問題( 7)

梶原克彦・奈良岡聰智 2022

[雑誌論文] 三間隆次のみた万国書籍印刷業博覧会(BUGRA)(二・完)

梶原克彦 2022

[学会発表] マツヤマと世界大戦 :松山収容所の通時性と共時性におけるドイツ兵捕虜

梶原克彦 2022

[学会発表] Intercultural Contact and its Effect on the Image of “Foreigners” in Host Society: Case Study of the German POWs in Japan during WWI

Katsuhiko Kajiwara 2021

[学会発表] German Prisoners of War in Japan and the Regional Development during the First World War

Katsuhiko Kajiwara 2021

[雑誌論文] 第一次世界大戦と在独日本人の抑留問題(五)

梶原克彦・奈良岡聰智 2021

[雑誌論文] 三間隆次のみた万国書籍印刷業博覧会(BUGRA)(一)

梶原克彦 2021