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歯の発生過程における上皮-間葉相互作用の分子メカニズムを応用した歯再生医療の開発

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-21592528
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
医歯薬学
歯学
外科系歯学
研究機関 徳島大学
代表研究者 永井 宏和
研究分担者 宮本 洋二
研究分担者 中田 憲
研究分担者 杉山 俊博
研究分担者 玉谷 哲也
研究分担者 内田 大亮
研究期間 開始年月日 2009/4/1
研究期間 終了年度 2011
研究ステータス 完了 (2011/4/1)
配分額(合計) 4,550,000 (直接経費 :3,500,000、間接経費 :1,050,000)
配分額(履歴) 2011年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2010年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2009年度:1,820,000 (直接経費 :1,400,000、間接経費 :420,000)
キーワード 再生医学
歯の再生医療
間葉系幹細胞
歯学
移植・再生医療

研究成果

[学会発表] 低結晶性炭酸アパタイトの顎骨再建への応用に関する基礎的研究(第4報)イヌ顎骨内における組織反応

湯浅哲也, 藤澤健司, 永井宏和, 大江剛, 佐藤裕子, 池村光代, 山本克史, 都留寛治, 石川邦夫, 宮本洋二 2010

[学会発表] 低結晶性炭酸アパタイトの顎骨再建への応用に関する基礎的研究(第5報)顆粒径が炭酸アパタイトの吸収と骨形成に及ぼす影響

藤澤健司, 湯浅哲也, 永井宏和, 池村光代, 佐藤裕子, 大江剛, 山本克史, 都留寛治, 石川邦夫, 宮本洋二 2010

[学会発表] ヒト幹細胞を用いた歯再生医療に関する基礎的研究間葉系幹細胞の歯原性細胞への分化

永井宏和, 佐々井明子, 大江剛, 茂木勝美, 内田大亮, 玉谷哲也, 中田憲, 宮本洋二 2009

[学会発表] 低結晶性炭酸アパタイトの顎骨再建への応用に関する基礎的研究骨組織内での長期評価

舘原誠晃, 宮本洋二, 永井宏和, 藤澤健司, 桃田幸弘, 湯浅哲也, 高野栄之, 福田雅幸 2009

[学会発表] 低結晶性炭酸含有アパタイトの顎骨再建への応用に関する基礎的研究ウサギ上顎洞内での組織学的検討

高野栄之, 桃田幸弘, 湯浅哲也, 舘原誠晃, 藤澤健司, 宮本洋二 2009

[学会発表] 低結晶性炭酸含有アパタイトの顎骨再建への応用に関する基礎的実験:骨組織内での長期評価

舘原誠晃, 宮本洋二, 永井宏和, 藤澤健司, 桃田幸弘, 湯浅哲也, 高野栄之, 福田雅幸 2009