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電信電話総合地図を活用した細密集落データの作成と応用可能性に関する研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-20K01143
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 愛媛大学
代表研究者 渡邉 敬逸
研究期間 開始年月日 2020/4/1
研究期間 終了年度 2022
研究ステータス 完了 (2022/4/1)
配分額(合計) 3,380,000 (直接経費 :2,600,000、間接経費 :780,000)
配分額(履歴) 2022年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2021年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2020年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
キーワード 電信電話総合地図
マイクロジオデータ
集落
無住化
電信電話綜合地図

研究成果

[学会発表] 旧市町村単位の過疎状況の検討による「忘れられた過疎地」の特定

渡邉敬逸 2023

[雑誌論文] 日本における「隠れ過疎地域」の特定に関する探索的研究

渡邉敬逸 2023

[学会発表] 消える集落と消える文化ー四国4県の集落調査からー

渡邉敬逸 2023

[学会発表] 四国地方における無住化集落の現在と将来

渡邉敬逸 2022

[雑誌論文] 消滅集落の特定を通じた電信電話綜合地図の応用可能性に関する研究

渡邉敬逸 2022

[学会発表] 農山村における災害とレジリエンス

渡邉敬逸 2022

[雑誌論文] 地理学的研究における電信電話総合地図の応用可能性に関する研究

渡邉敬逸 2021

[学会発表] 過疎のその先:四国地方における無住化集落の現状と将来展望

渡邉敬逸 2021