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「満洲国」の日本語教育が戦後中国の日本語教育に与えた影響に関する研究

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-20K00727
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 愛媛大学
代表研究者 伊月 知子
研究期間 開始年月日 2020/4/1
研究期間 終了年度 2023
研究ステータス 交付 (2022/4/1)
配分額(合計) 3,900,000 (直接経費 :3,000,000、間接経費 :900,000)
配分額(履歴) 2022年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2021年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
2020年度:2,210,000 (直接経費 :1,700,000、間接経費 :510,000)
キーワード 「満洲国」
日本語教育
植民地教育
言語政策

研究成果

[雑誌論文] 「満洲国」の教師・学習者・文教部関係者の戦後をたどる―文教部関係者が述懐する「満洲国」の日本語教育―

伊月 知子 2022

[雑誌論文] 『満洲国』の日本語教育に対する戦中から戦後にかけての評価―戦中・戦後の新聞・雑誌・記録をたどる

伊月 知子 2021

[学会発表] 「満洲国」の日本語教育を戦後から振り返る―文教部関係者の回想―

伊月 知子 2021

[学会発表] 「満洲国」の日本語教育に対する戦中から戦後にかけての評価―戦中・戦後の新聞・雑誌・記録をたどる

伊月 知子 2021