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要介護認定からみた地域高齢者の健康を促進する心理・社会的要因

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19K10674
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 福山市立大学
広島国際大学
代表研究者 山内 加奈子
研究分担者 加藤 匡宏
研究分担者 斉藤 功
研究期間 開始年月日 2019/4/1
研究期間 終了年度 2023
研究ステータス 交付 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,550,000 (直接経費 :3,500,000、間接経費 :1,050,000)
配分額(履歴) 2023年度:390,000 (直接経費 :300,000、間接経費 :90,000)
2022年度:260,000 (直接経費 :200,000、間接経費 :60,000)
2021年度:2,210,000 (直接経費 :1,700,000、間接経費 :510,000)
2020年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2019年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
キーワード 地域高齢者
要介護リスク
感覚器
認知症
うつ
コホート
追跡調査
延期
地域
高齢者
主観的健康感
こころの健康
ADL
QOL
要介護認定
心理・社会的要因

研究成果

[学会発表] 地域高齢者の感覚器(視力・聴力)が10年後の要介護に及ぼす影響

山内加奈子,斉藤功,加藤匡宏 2022

[雑誌論文] 地域住民における BMI と健康関連 Quality of Life の関連

山内加奈子,岡田英作,加藤匡宏,岡本威明 2021

[学会発表] 高齢者の主観的健康感の地域間格差とそのマッピング

山内加奈子,加藤匡宏,斉藤功 2019

[学会発表] 散歩・外出頻度別にみた主観的健康感

山内加奈子,加藤匡宏 2019

[学会発表] 高齢者における睡眠の質が主観的健康感の変化に及ぼす影響~縦断調査から~

山内加奈子,加藤匡宏 2019