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深部知覚刺激による前庭代償促進効果:動物モデルを用いた平衡訓練の実験的根拠の解明

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19K09871
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 徳島大学
代表研究者 武田 憲昭
研究分担者 北村 嘉章
研究分担者 松田 和徳
研究期間 開始年月日 2019/4/1
研究期間 終了年度 2021
研究ステータス 完了 (2021/4/1)
配分額(合計) 4,290,000 (直接経費 :3,300,000、間接経費 :990,000)
配分額(履歴) 2021年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2020年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2019年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
キーワード 前庭代償
過重力負荷
自発眼振
深部知覚刺激
免疫組織化学
平衡訓練
動物モデル
深部知覚
ヒスタミンH1受容体