トップ研究者を探すがん化学療法後の全身性免疫炎症病態へのFusobacteriumの役割の解明

がん化学療法後の全身性免疫炎症病態へのFusobacteriumの役割の解明

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19K08839
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 徳島大学
代表研究者 中村 信元
研究分担者 村上 圭史
研究分担者 日野出 大輔
研究期間 開始年月日 2019/4/1
研究期間 終了年度 2022
研究ステータス 完了 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,290,000 (直接経費 :3,300,000、間接経費 :990,000)
配分額(履歴) 2022年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
2021年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2020年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
2019年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
キーワード Fusobacterium nucleatum
secretory IgA
発熱性好中球減少症
Fusobacterium