トップ研究者を探す超音波法を用いた画像化手法による断面補修部分の健全度評価に関する研究

超音波法を用いた画像化手法による断面補修部分の健全度評価に関する研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19760304
研究種目 若手研究(B)
研究分野 理工系
工学
土木工学
土木材料・施工・建設マネジメント
研究機関 徳島大学
代表研究者 渡邉 健
研究期間 開始年月日 2007/4/1
研究期間 終了年度 2008
研究ステータス 完了 (2008/4/1)
配分額(合計) 3,480,000 (直接経費 :3,300,000、間接経費 :180,000)
配分額(履歴) 2008年度:780,000 (直接経費 :600,000、間接経費 :180,000)
2007年度:2,700,000 (直接経費 :2,700,000)
キーワード 超音波
非破壊検査
コンクリート
断面修復
超音波法
弾性波
空隙
剥離
反射
振幅

研究成果

[雑誌論文] 超音波法による断面修復した鉄筋コンクリートの欠陥検出および鉄筋の影響に関する検討

木村耕蔵,渡邉健,橋本親典,大津政康 2009

[学会発表] 超音波法による断面修復を行った鉄筋コンクリートの欠陥検出

木村耕蔵,橋本親典,渡邉健,石丸啓輔 2009

[学会発表] 断面修復部の欠陥検出における一探触子超音波の適用

宮地孝徳,渡邉健,橋本親典,石丸啓輔 2008

[雑誌論文] DETECTING DEFECTS IN PATCH REPAIRED CONCRETE BY ULTRASONIC METHOD

Takeshi Watanabe, Takanori Miyachi, Chikanori Hashimoto and Masayasu Ohtsu 2008

[学会発表] DETECTING DEFECTS IN PATCH REPAIRED CONCRETE BY ULTR ASONIC METHOD

Takeshi Watanabe 2008

[雑誌論文] 超音波波法による断面修復箇所での欠陥検出に関する基礎的研究

宮地孝徳,渡邉健,橋本親典,大津政康 2008