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地域の高校教員との連携による高校・大学初年次の物理教育の新しいカリキュラム開発

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19500741
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 総合・新領域系
総合領域
科学教育・教育工学
科学教育
研究機関 京都教育大学
代表研究者 村田 隆紀
研究分担者 谷口 和成
研究分担者 内村 浩
研究分担者 笠 潤平
連携研究者 笠 潤平
連携研究者 内村 浩
研究期間 開始年月日 2007/4/1
研究期間 終了年度 2008
研究ステータス 完了 (2008/4/1)
配分額(合計) 3,770,000 (直接経費 :2,900,000、間接経費 :870,000)
配分額(履歴) 2008年度:1,820,000 (直接経費 :1,400,000、間接経費 :420,000)
2007年度:1,950,000 (直接経費 :1,500,000、間接経費 :450,000)
キーワード 科学教育カリキュラム
探究学習
高大連携
アドバンシング物理
教員研修
カリキュラム研究
物理教育研究
アクティブ・ラーニング
誤概念
公開講座

研究成果

[学会発表] 力学の概念形成におけるActive learningの効果-公開講座による検証結果の分析-

山崎敏昭, 笠潤平, 岩間徹, 小川雅史, 谷口和成, 内村浩, 村田隆紀 2007

[学会発表] Active learningの方法と効果についての公開講座を用いた検討

山崎敏昭, 岩間徹, 笠潤平, 小川雅史, 谷口和成, 内村浩, 村田隆紀 2007

[雑誌論文] アドバンシング物理研究会(京都・和歌山)の活動方法と成果

笠潤平, 山崎敏昭, 岩間徹, 小川雅史, 内村浩, 谷口和成, 村田隆紀, 宮永健史, 藤田利光 2007

[雑誌論文] 日本とイギリスの高校物理教育の比較-放射線学習を例に-

山崎敏昭, 笠潤平, 谷口和成, 内村浩, 村田隆紀(他5名) 2007

[学会発表] Active learningの方法と効果についての公開講座を用いた検討

笠潤平, 谷口和成, 岩間徹, 山崎敏昭, 小川雅史, 内村浩, 村田隆紀 2007