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変形性顎関節症の新規治療法の開発を目指したLubricinの発現調節機構の解明

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18K09769
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 徳島大学
代表研究者 栗尾 奈愛
研究分担者 福田 直志
研究分担者 宮本 洋二
研究分担者 中川 貴之
研究分担者 高丸 菜都美
研究分担者 大江 剛
研究分担者 真野 隆充
研究期間 開始年月日 2018/4/1
研究期間 終了年度 2020
研究ステータス 完了 (2020/4/1)
配分額(合計) 4,420,000 (直接経費 :3,400,000、間接経費 :1,020,000)
配分額(履歴) 2020年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2019年度:1,690,000 (直接経費 :1,300,000、間接経費 :390,000)
2018年度:1,690,000 (直接経費 :1,300,000、間接経費 :390,000)
キーワード 変形性顎関節症
PRG4
TGFβ
Lubricin
TGF-β
tgfb
TMJ-OA
p38
ERK
TGF-β1
遺伝子改変マウス
顎関節
lubricin
再生療法

研究成果

[学会発表] 顎関節のPrg4発現調節機構におけるTGF-βシグナルの役割.

栗尾 奈愛, 鎌田 久美子, 宮本 洋二, 佐々木 朗 2018