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ドイツESD推進プロジェクトの日本での適応可能性に関する研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18700634
研究種目 若手研究(B)
研究分野 総合・新領域系
総合領域
科学教育・教育工学
科学教育
研究機関 作陽音楽大学
代表研究者 諸岡 浩子
研究期間 開始年月日 2006/4/1
研究期間 終了年度 2008
研究ステータス 完了 (2008/4/1)
配分額(合計) 3,800,000 (直接経費 :3,500,000、間接経費 :300,000)
配分額(履歴) 2008年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2007年度:1,300,000 (直接経費 :1,300,000)
2006年度:1,200,000 (直接経費 :1,200,000)
キーワード 環境教育
ESD
持続可能性教育
ドイツ学校教育
BLK-Programm"21"
Transfer-21
地域拠点づくり
教材
岡山RCE
持続可能性
TransFer-21
DESD

研究成果

[雑誌論文] 「持続可能な開発」の認知率とその関連要因-岡山市民を対象とした質問紙調査-

宮川雅充, 井階久喜, 諸岡浩子, 土生真弘, 青山勲 2009

[雑誌論文] 『持続可能な開発』の認知率とその関連要因-岡山市民を対象とした質問紙調査-

宮川雅充,井階久喜,諸岡浩子,土生真弘,青山勳 2009

[学会発表] Survey of Social Participation by questionnaire of the Citizens in Okayama City, Japan

Hiroko MOROOKA, Masamitsu MIYAKAWA, Hisanobu IKAI, Masahiro HABU, Isao AOYAMA 2008

[学会発表] 環境配慮行動および社会活動の状況とそれらの関連要員〜子どもの頃の家族交流・自然大変に注目して

宮川雅充,井階久喜,諸岡浩子,土生真弘,青山勳 2008

[雑誌論文] 学校教育における環境教育授業の日独比較

諸岡浩子 2008

[雑誌論文] ドイツ環境教育の今-持続可能な社会のための教育-

諸岡浩子 2008

[図書] ドイツ環境教育の今-持続可能な社会のための教育-

諸岡浩子 2008

[学会発表] Survey of Social Participation by questionnaire of the Citizens in Okayama City, Japan

諸岡浩子, 他4名 2008

[雑誌論文] 学校教育における環境教育授業の日独比較

諸岡浩子 2008

[学会発表] ドイツの大学におけるESDの展開-リューネブルク大学の取り組み-

諸岡浩子 2007

[雑誌論文] ドイツ高等教育改革における「総合的研究」の在り方-リューネブルグ大学・持続可能性教育の例-

諸岡浩子 2007

[雑誌論文] ドイツ高等教育改革における『総合的研究』の在り方-リューネブルグ大学・持続可能性教育の例-

諸岡浩子 2007

[学会発表] ESDの認知率とその関連要因-岡山市民を対象とした質問紙調査-

宮川雅充,井階久喜,諸岡浩子,土生真弘,青山勳 2007

[学会発表] ドイツの大学におけるESDの展開-リューネブルク大学の取り組み-

諸岡浩子 2007

[学会発表] ドイツ「持続可能性のための教育」-学校教育プログラムTransfer-21の展開-

諸岡浩子 2006