トップ研究者を探す帰化市民の政治行動に対する「国民意識構造の影響」に関する国制史的考察

帰化市民の政治行動に対する「国民意識構造の影響」に関する国制史的考察

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-17K03543
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 人文社会系
社会科学
政治学
政治学
研究機関 愛媛大学
代表研究者 梶原 克彦
研究期間 開始年月日 2017/4/1
研究期間 終了年度 2019
研究ステータス 完了 (2019/4/1)
配分額(合計) 4,030,000 (直接経費 :3,100,000、間接経費 :930,000)
配分額(履歴) 2019年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2018年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2017年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
キーワード 移民
帰化市民
帰化
政治学
政治史
地域研究

研究成果

[雑誌論文] 第一次世界大戦におけるドイツ兵捕虜と〈アルザス=ロレーヌ人〉の解放問題

梶原克彦 2019

[雑誌論文] 第一次世界大戦と在墺日本人の抑留問題(四・完)

梶原克彦・奈良岡聰智 2019

[学会発表] 東欧の体制転換とオーストリア

梶原克彦 2019

[雑誌論文] 第一次世界大戦と在墺日本人の抑留問題(二)

梶原克彦・奈良岡聰智 2018

[雑誌論文] 第一次世界大戦と在墺日本人の抑留問題(三)

梶原克彦・奈良岡聰智 2018

[学会発表] German Prisoners of War As “Military Immigrant” and the Meaning of an Occupation: A Forced Global Migration and Subsistence in Locality

Katsuhiko Kajiwara 2018

[雑誌論文] 第一次世界大戦におけるオーストリア=ハンガリーの捕虜・民間人抑留政策 : 日本人抑留者の事例を中心に

梶原克彦 2017

[学会発表] グローカルな人の移動と”捕虜”

梶原克彦 2017

[雑誌論文] 第一次世界大戦と在墺日本人の抑留問題(一)

梶原克彦・奈良岡聰智 2017

[雑誌論文] オーストリア=ハンガリーにおける敵国民間人の抑留・拘禁と解放 : 日本人抑留者の事例を中心に 二

梶原克彦 2017