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メタ認知促進プログラムによる教師の指導行動改善に関する研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-17K01132
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 総合系
複合領域
科学教育・教育工学
教育工学
研究機関 立正大学
高知大学
代表研究者 鹿嶋 真弓
研究分担者 村上 達也
研究分担者 鈴木 高志
研究分担者 福住 紀明
研究期間 開始年月日 2017/4/1
研究期間 終了年度 2021
研究ステータス 完了 (2021/4/1)
配分額(合計) 4,550,000 (直接経費 :3,500,000、間接経費 :1,050,000)
配分額(履歴) 2019年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
2018年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
2017年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
キーワード 教師の指導行動
メタ認知
蓄積データ
問いを作る授業
メタ認知促進プログラム
問いを創る授業
自己教育力
自律性

研究成果

[雑誌論文] 「蓄積データ」の有効性に関する予備的検討

村上達也・福住紀明・吉本恭子・鹿嶋真弓 2019

[学会発表] 「蓄積データ」の効果検討-教師教育のための新しい方法論-

鹿嶋真弓・村上達也・福住紀明 2019

[雑誌論文] 「蓄積データ」のより良い活用に向けて

鹿嶋真弓・吉本恭子・村上達也・福住紀明 2019