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転換期における民衆的教育思想の生成に関する実証的研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-17H02659
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 人文社会系
社会科学
教育学
教育学
研究機関 北海道大学
代表研究者 宮崎 隆志
研究分担者 向谷地 生良
研究分担者 大高 研道
研究分担者 照本 祥敬
研究分担者 小栗 有子
研究分担者 辻 智子
研究分担者 岡 幸江
研究分担者 荻原 克男
研究分担者 宋 美蘭
研究分担者 内田 純一
研究分担者 白水 浩信
研究期間 開始年月日 2017/4/1
研究期間 終了年度 2020
研究ステータス 完了 (2021/4/1)
配分額(合計) 17,420,000 (直接経費 :13,400,000、間接経費 :4,020,000)
配分額(履歴) 2020年度:4,680,000 (直接経費 :3,600,000、間接経費 :1,080,000)
2019年度:3,380,000 (直接経費 :2,600,000、間接経費 :780,000)
2018年度:4,940,000 (直接経費 :3,800,000、間接経費 :1,140,000)
2017年度:4,420,000 (直接経費 :3,400,000、間接経費 :1,020,000)
キーワード 民衆
いのち
赦し
地域
窮境
コミュニティ・ストーリー
ダブルバインド
集合的記憶
文化的記憶
地域健康学習
民衆思想
社会的教育学
生命
相互扶助
地域づくり
平等
協働
記憶
生命思想
集団的自助
アニマシオン
相互自助
暮らし
平等思想
民衆教育
自立
日常
学習の階型論
世界維持のための概念装置
教育思想

研究成果

[雑誌論文] 限界状況における価値意識の再構成-地域健康学習における生命思想の生成に着目して

宮崎隆志・内田純一・阿知良洋平・大高研道 2021

[学会発表] 限界状況における価値意識の再構成-地域健康学習における生命思想の生成に着目して

宮崎隆志・内田純一・阿知良洋平・大高研道 2020

[学会発表] 民衆思想における平等概念の構造と意義

宮崎隆志、内田純一、阿知良洋平 2019

[雑誌論文] 「土佐の教育改革」の継承と断絶

内田純一 2017