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児童虐待防止を担う保健師の困難感の解明に基づいた支援能力向上プログラムの開発

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-16K12296
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
医歯薬学
看護学
地域看護学
研究機関 徳島大学
代表研究者 橋本 浩子
研究分担者 高橋 久美
研究期間 開始年月日 2016/4/1
研究期間 終了年度 2020
研究ステータス 完了 (2020/4/1)
配分額(合計) 3,380,000 (直接経費 :2,600,000、間接経費 :780,000)
配分額(履歴) 2019年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2018年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2017年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2016年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
キーワード 子ども虐待防止
保健師
困難感
支援プログラム
子ども虐待
児童虐待

研究成果

[雑誌論文] Difficulties faced by public health nurses involved in prevention of child abuse

Hiroko Hashimoto, Kumi Takahashi 2020

[雑誌論文] Training Needs and Issues Recognized by Public Health Nurses Involved in Prevention of Child Abuse

Hiroko Hashimoto, Kumi Takahashi 2020

[学会発表] 子ども虐待に携わる保健師の困難感と関連要因

橋本浩子,高橋久美 2019

[学会発表] Training needs of public health nurses in dealing with child abuse

Hiroko Hashimoto, Kumi Takahashi 2018

[学会発表] 児童虐待に携わる保健師の困難感に関する文献検討

橋本浩子,高橋久美 2017