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新たな摂食嚥下機能プロトコールは早期加齢リスクのあるダウン症候群に有効か?

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-16K11870
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
医歯薬学
歯学
社会系歯学
研究機関 日本歯科大学
代表研究者 水上 美樹
研究分担者 菊谷 武
研究分担者 松山 美和
研究分担者 田村 文誉
研究期間 開始年月日 2016/4/1
研究期間 終了年度 2019
研究ステータス 完了 (2019/4/1)
配分額(合計) 4,810,000 (直接経費 :3,700,000、間接経費 :1,110,000)
配分額(履歴) 2019年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2018年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2017年度:780,000 (直接経費 :600,000、間接経費 :180,000)
2016年度:2,990,000 (直接経費 :2,300,000、間接経費 :690,000)
キーワード ダウン症候群
摂食嚥下障害
咀嚼機能
粗大運動
摂食嚥下機能障害
嚥下機能
摂食嚥下機能不全段階
歯学
リハビリテーション
臨床

研究成果

[雑誌論文] Investigating factors related to the acquisition of masticatory function in Down Syndrome children

Mizukami M,Kikutani T,Matsuyama M,Nagashima K,Isoda T,Tamura F 2019

[学会発表] Investigating factors related to the acquisition of masticatory function in Down syndrome children

Mizukami M,, Tamura F,Matsuyama M, Nishizawa K,Tanaka Y,Kikuchi M, Kikutani T 2019

[学会発表] 口腔リハビリテーションクリニックにおける偏食を有する障害児の実態調査

田中祐子,田村文誉,松山美和,山田裕之,保母妃美子,礒田友子,永島圭悟,水上美樹, 2018