トップ研究者を探す新規Nodal標的転写因子によるFGFシグナル抑制の分子機構と胚葉形成制御の研究

新規Nodal標的転写因子によるFGFシグナル抑制の分子機構と胚葉形成制御の研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-15570172
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
生物学
生物科学
発生生物学
研究機関 徳島大学
岐阜大学
代表研究者 渡部 稔
研究期間 開始年月日 2003/4/1
研究期間 終了年度 2004
研究ステータス 完了 (2004/4/1)
配分額(合計) 3,200,000 (直接経費 :3,200,000)
配分額(履歴) 2004年度:1,200,000 (直接経費 :1,200,000)
2003年度:2,000,000 (直接経費 :2,000,000)
キーワード アフリカツメガエル
転写因子
形態形成
Nodal
FGF
中胚葉
発現制御
シグナル伝達
Xenopus
transcription factor
morphogenesis
Nodal
FGF
mesoderm
transcriptional regulation
signal transduction