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トマス・ハーディの作品における時間と二重性の自己の問題

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-15520185
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 人文社会系
人文学
文学
ヨーロッパ語系文学
研究機関 徳島大学
代表研究者 宮崎 隆義
研究期間 開始年月日 2003/4/1
研究期間 終了年度 2005
研究ステータス 完了 (2005/4/1)
配分額(合計) 2,700,000 (直接経費 :2,700,000)
配分額(履歴) 2005年度:900,000 (直接経費 :900,000)
2004年度:900,000 (直接経費 :900,000)
2003年度:900,000 (直接経費 :900,000)
キーワード トマス・ハーディ
Thomas Hardy
時間
二重性
自己
Thomas Hardy
Novels
Duality
Self
Time

研究成果

[雑誌論文] 不釣り合いな結婚の生態(5):「リールのバイオリン弾き」の場合-共感の通路を求めて-

宮崎隆義 2006

[雑誌論文] 美の崩壊と「共感の通路」の喪失-'The Withered Arm'-

宮崎隆義 2005

[雑誌論文] Disfigurement and the Loss of ‘a Congenial Channel'-‘The Withered Arm'-

Miyazaki, Takayoshi 2005

[雑誌論文] 不釣り合いな結婚の生態(5) : 「リールのバイオリン弾き」の場合-共感の通路を求めて-

宮崎隆義 2005

[雑誌論文] Modes of Mismating(5) : In the Case of ‘The Fiddler of the Reels'-Hankering for ‘a Congenial Channel'-

Miyazaki, Takayoshi 2005

[雑誌論文] 美の崩壊と「共感の通路」の喪失-'The Withered Arm'-

宮崎隆義 2005

[雑誌論文] Modes of Mismating (4) : In the Case of ‘For Conscience's Sake'-Hankering for ‘a Congenial Channel'-

Miyazaki, Takayoshi 2004

[雑誌論文] 不釣り合いな結婚の生態(4) : 「良心ゆえに」の場合-共感の通路を求めて-

宮崎隆義 2004