利害調整機能からみた都心交通管理政策としてのパッケージアプローチの有効性分析
KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る研究課題番号 | KAKENHI-PROJECT-09650589 |
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研究種目 | 基盤研究(C) |
研究分野 | 工学 土木工学 交通工学・国土計画 |
研究機関 | 徳島大学 |
代表研究者 | 山中 英生 |
研究分担者 | 小谷 通泰 |
研究分担者 | 山口 行一 |
研究期間 開始年月日 | 1997/4/1 |
研究期間 終了年度 | 1999 |
研究ステータス | 完了 (1999/4/1) |
配分額(合計) | 3,400,000 (直接経費 :3,400,000) |
配分額(履歴) |
1999年度:1,000,000 (直接経費 :1,000,000) 1998年度:900,000 (直接経費 :900,000) 1997年度:1,500,000 (直接経費 :1,500,000) |
キーワード | 交通需要管理 パッケージ・アプローチ 中心市街地活性化 住民意向調査 公共交通 徳島市 神戸市 自転車交通 交通重要管理 バッケージ・アプローチ Transportation demand management Package approach Town center enhancement Public attitude analysis Parking levy Green mode transportation Tokushima City Kobe City |