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腸管感染症菌が産生する下痢原因毒素の研究
- 総配分額: 7,100,000
- 研究期間: 1994/4/1 〜 1995
- 研究機関: 国立病院医療センター(臨床研究部)
適応進化のメカニズムに関する分子集団遺伝学的研究
- 総配分額: 30,900,000
- 研究期間: 1994/4/1 〜 1996
- 研究機関: 国立遺伝学研究所
中枢ヒスタミン神経機能研究の新たな展開
- 総配分額: 10,500,000
- 研究期間: 1993/4/1 〜 1994
- 研究機関: 東北大学
幼児・児童のストレスの認知と援助カリキュラム開発に関する発達心理学的実践研究
- 総配分額: 900,000
- 研究期間: 1993/4/1 〜 1993
- 研究機関: 広島大学
教育責任に関する人間形成論的総合研究-生涯教育の世代論的基礎づけのために
- 総配分額: 6,500,000
- 研究期間: 1993/4/1 〜 1995
- 研究機関: 京都大学
書字動作をシミュレートする毛筆書体文字の生成
- 総配分額: 2,000,000
- 研究期間: 1993/4/1 〜 1994
- 研究機関: 香川大学
腸管感染症の迅速診断法の開発研究
- 総配分額: 3,500,000
- 研究期間: 1993/4/1 〜 1993
- 研究機関: 京都大学
マツノマダラカミキリ誘引物質の活性をマスクする物質の探索
- 総配分額: 2,100,000
- 研究期間: 1992/4/1 〜 1993
- 研究機関: 香川大学
情報伝達物質を介したニューロン-2型アストロサイト情報伝達の研究
- 総配分額: 2,100,000
- 研究期間: 1992/4/1 〜 1993
- 研究機関: 大阪大学
ヒスタミンH_1-受容体蛋白cDNAのクローニング
- 総配分額: 2,000,000
- 研究期間: 1991/4/1 〜 1992
- 研究機関: 大阪大学
愛他的行動に及ぼす動機的コストとモデリングの効果に関する幼児心理学的研究
- 総配分額: 2,000,000
- 研究期間: 1991/4/1 〜 1992
- 研究機関: 広島大学
日本と中国西南部の常緑広葉樹林構成植物の化学分類学的、細胞分類学的比較研究
- 総配分額: 12,500,000
- 研究期間: 1991/4/1 〜 1993
- 研究機関: 広島大学
腸管感染症原因菌の迅速同定のためのビーズELISAキットの開発
- 総配分額: 16,700,000
- 研究期間: 1991/4/1 〜 1992
- 研究機関: 京都大学
腸管感染症菌が産生する下痢原因毒素の構造と作用相関の研究
- 総配分額: 6,400,000
- 研究期間: 1991/4/1 〜 1992
- 研究機関: 京都大学
GHRH受容体の構造解析、シグナル伝達機構ならびに臨床的意義に関する研究
- 総配分額: 6,400,000
- 研究期間: 1990/4/1 〜 1991
- 研究機関: 徳島大学
幼児・児童の課題解決過程の個人差及びカリキュラム開発に関する発達心理学的実践研究
- 総配分額: 1,300,000
- 研究期間: 1990/4/1 〜 1991
- 研究機関: 広島大学
書字動作のオンライン計測に基づく日本語学習のための書写CAIシステムの研究
- 総配分額: 2,000,000
- 研究期間: 1989/4/1 〜 1990
- 研究機関: 香川大学
Bacteroides gingivalisの血清学的性状と型別分布について
- 総配分額: 2,000,000
- 研究期間: 1988/4/1 〜 1988
- 研究機関: 徳島大学
植物の重金属誘導ペプチド、ファイトケラチンの生物学的機能と生合成機構
- 総配分額: 2,000,000
- 研究期間: 1988/4/1 〜 1989
- 研究機関: 東京大学
脳内神経伝達物質としてのヒスタミンに関する研究
- 総配分額: 7,000,000
- 研究期間: 1988/4/1 〜 1990
- 研究機関: 大阪大学
Mn-Mg-Fe-Si-O系のfCO_2、fH_2Oにおける相平衡
- 総配分額: 1,700,000
- 研究期間: 1987/4/1 〜 1988
- 研究機関: 北海道大学
高分子糖蛋白質の腸管からの吸収機構
- 総配分額: 2,000,000
- 研究期間: 1987/4/1 〜 1988
- 研究機関: 東京大学
ヒスチジシーモノADPリボシル化の生理的役割
- 総配分額: 1,900,000
- 研究期間: 1986/4/1 〜 1987
- 研究機関: 大阪大学
マツノマダラカミキリ産卵刺激物質の検索
- 総配分額: 1,700,000
- 研究期間: 1986/4/1 〜 1987
- 研究機関: 香川大学
電位依存性カルシウムチャンネルの分子レベルでの研究
- 総配分額: 1,500,000
- 研究期間: 1986/4/1 〜 1986
- 研究機関: 大阪大学
手書き文字オンライン入力機能をもつ書写CAIシステムの研究
- 総配分額: 2,000,000
- 研究期間: 1985/4/1 〜 1986
- 研究機関: 香川大学
神経伝達物質としてヒスタミンの役割
- 総配分額: 29,700,000
- 研究期間: 1985/4/1 〜 1987
- 研究機関: 大阪大学
視床下部-下垂体系の神経内分泌機構におけるヒスタミンの役割に関する研究
- 総配分額: 6,200,000
- 研究期間: 1985/4/1 〜 1986
- 研究機関: 大阪大学
郷土の自然教材による環境教育の実施研究
- 総配分額: 5,800,000
- 研究期間: 1985/4/1 〜 1986
- 研究機関: 香川大学
電位依存性カルシウムチヤンネルの分子レベルでの研究
- 総配分額: 1,500,000
- 研究期間: 1985/4/1 〜 1985
- 研究機関: 大阪大学
神経伝達物質としてのヒスタミン:その合成と分解酵素の蛍光抗体法と受容体の精製
- 総配分額: 6,500,000
- 研究期間: 1984/4/1 〜 1986
- 研究機関: 東北大学, 大阪大学
