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キャピラリー電気泳動/エレクトロスプレー質量分析計インターフェースの試作

  • 総配分額: 3,700,000
  • 研究期間: 1995/4/1 〜 1997
  • 研究機関: 藤田保健衛生大学

シグナル伝達系におけるクロストークポイントとしてのBAAモチーフ

  • 総配分額: 2,600,000
  • 研究期間: 1995/4/1 〜 1995
  • 研究機関: 藤田保健衛生大学

シプナス形成におけるプロリン指向性プロテインキナーゼとCキナーゼの役割

  • 総配分額: 1,600,000
  • 研究期間: 1995/4/1 〜 1995
  • 研究機関: 藤田保健衛生大学

小児血管炎におけるANCA、抗血管内皮細胞抗体の対応抗原と細胞障害性について

  • 総配分額: 1,000,000
  • 研究期間: 1995/4/1 〜 1995
  • 研究機関: 高知医科大学

神経活動によるシナプスの強化・固定のメカニズム

  • 総配分額: 145,000,000
  • 研究期間: 1995/4/1 〜 1998
  • 研究機関: 早稲田大学

BAAモチーフのシグナル伝達系における役割

  • 総配分額: 2,300,000
  • 研究期間: 1994/4/1 〜 1994
  • 研究機関: 藤田保健衛生大学

Cキナーゼの基質蛋白質MARCKSとGAP-43の神経伝達物質放出における役割

  • 総配分額: 2,200,000
  • 研究期間: 1994/4/1 〜 1995
  • 研究機関: 藤田保健衛生大学

アメリカ大陸を中心としたがん研究先進グループとの研究交流

  • 総配分額: 21,000,000
  • 研究期間: 1994/4/1 〜 1996
  • 研究機関: 東京大学

神経伝達物質放出におけるCキナーゼとその主要基質タンパク質の役割

  • 総配分額: 2,000,000
  • 研究期間: 1994/4/1 〜 1994
  • 研究機関: 藤田保健衛生大学

紫斑病、川崎病の発症における抗好中球細胞質抗体、抗血管内皮細胞抗体の意義について

  • 総配分額: 900,000
  • 研究期間: 1994/4/1 〜 1994
  • 研究機関: 高知医科大学

PHF形成における脳SPキナーゼによる細胞骨格タンパク質のリン酸化の役割

  • 総配分額: 2,000,000
  • 研究期間: 1993/4/1 〜 1993
  • 研究機関: 藤田保健衛生大学

担子菌リグニン分解酵素の大量生産法の開発とこれら酵素の木質資源変換への利用

  • 総配分額: 13,200,000
  • 研究期間: 1993/4/1 〜 1994
  • 研究機関: 京都大学

神経伝達物質放出におけるCキナーゼとその主要基質タンパク質MARCKSの役割

  • 総配分額: 2,200,000
  • 研究期間: 1993/4/1 〜 1993
  • 研究機関: 藤田保健衛生大学

遺伝情報の制御

  • 総配分額: 30,000,000
  • 研究期間: 1993/4/1 〜 1995
  • 研究機関: 千葉大学

DNAフィンガープリントによるアユクローン系統識別および形質評価法に関する研究

  • 総配分額: 6,000,000
  • 研究期間: 1992/4/1 〜 1994
  • 研究機関: 高知大学

腫瘍マーカーとしてのMn-スーパーオキサイドディスムターゼの癌化による発現機構

  • 総配分額: 12,800,000
  • 研究期間: 1992/4/1 〜 1993
  • 研究機関: 大阪大学

アメリカ大陸を中心としたがん研究先進グループとの研究交流

  • 総配分額: 27,000,000
  • 研究期間: 1991/4/1 〜 1993
  • 研究機関: 東京大学

日本と中国西南部の常緑広葉樹林構成植物の化学分類学的、細胞分類学的比較研究

  • 総配分額: 12,500,000
  • 研究期間: 1991/4/1 〜 1993
  • 研究機関: 広島大学

硝酸還元酵素系遺伝子群を協同的に転写制御するDNA結合 蛋白質:NarL・Fnr

  • 総配分額: 1,800,000
  • 研究期間: 1991/4/1 〜 1991
  • 研究機関: 岡山大学

膜及び高分子界面の物性と機能に及ぼす麻酔薬の作用

  • 総配分額: 5,500,000
  • 研究期間: 1991/4/1 〜 1992
  • 研究機関: 香川医科大学

慢性活動性EpsteinーBarrウイルス感染症の発症機序の解明

  • 総配分額: 1,000,000
  • 研究期間: 1990/4/1 〜 1990
  • 研究機関: 高知医科大学

硝酸還元酵素系遺伝子群を協同的に転写制御するDNA結合蛋白質:NarL・Fnr

  • 総配分額: 2,000,000
  • 研究期間: 1990/4/1 〜 1990
  • 研究機関: 岡山大学

骨形成過程の分子生物学的三次元像の構築

  • 総配分額: 31,100,000
  • 研究期間: 1990/4/1 〜 1992
  • 研究機関: 岡山大学, 東京医科歯科大学

マウス切歯の発生分化における上皮成長因子遺伝子の発見時期と部位

  • 総配分額: 2,100,000
  • 研究期間: 1988/4/1 〜 1989
  • 研究機関: 岡山大学

麻酔の圧拮抗、膜成分と麻酔薬との相互作用に対する加圧の効果

  • 総配分額: 900,000
  • 研究期間: 1988/4/1 〜 1989
  • 研究機関: 大阪大学

St.mutansのバクテリオシンの研究. 精製と遺伝子組換え

  • 総配分額: 2,200,000
  • 研究期間: 1986/4/1 〜 1987
  • 研究機関: 岡山大学