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飼養環境下の牛群における複数のマイコトキシンによる共浸潤動態とその影響の解明

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-26450429
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
農学
動物生命科学
獣医学
研究機関 山口大学
鹿児島大学
代表研究者 高木 光博
研究分担者 宇野 誠一
研究分担者 音井 威重
研究協力者 Johanna Fink-Gremmels
研究協力者 國師 恵美子
研究協力者 中村 正幸
研究協力者 宮本 明夫
研究協力者 出口 栄三郎
研究協力者 蓮沼 浩
研究協力者 伏見 康生
研究期間 開始年月日 2014/4/1
研究期間 終了年度 2016
研究ステータス 完了 (2016/4/1)
配分額(合計) 5,070,000 (直接経費 :3,900,000、間接経費 :1,170,000)
配分額(履歴) 2016年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
2015年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2014年度:2,600,000 (直接経費 :2,000,000、間接経費 :600,000)
キーワード ウシ
ゼアラレノン
ステリグマトシスチン
尿
繁殖性
マイコトキシン
共浸潤
家畜
健康

研究成果

[雑誌論文] Effects of dietary contamination by zearalenone and its metabolites on serum anti-Mullerian hormone: impact on the reproductive performance of breeding cows.

Fushimi Y, Takagi M, Monniaux D, Uno S, Kokushi E, Shinya U, Kawashima C, Otoi T, Deguchi E, Fink-Gremmels J. 2015