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プリオン蛋白過剰発現が誘導するオートファジーのメカニズム解明

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-25870474
研究種目 若手研究(B)
研究分野 生物系
医歯薬学
基礎医学
病態医化学
生物系
医歯薬学
内科系臨床医学
神経内科学
研究機関 徳島大学
代表研究者 矢野 雅司
研究期間 開始年月日 2013/4/1
研究期間 終了年度 2014
研究ステータス 完了 (2014/4/1)
配分額(合計) 4,420,000 (直接経費 :3,400,000、間接経費 :1,020,000)
配分額(履歴) 2014年度:2,210,000 (直接経費 :1,700,000、間接経費 :510,000)
2013年度:2,210,000 (直接経費 :1,700,000、間接経費 :510,000)
キーワード プリオン
オートファジー

研究成果

[雑誌論文] Mouse-hamster chimeric prion protein (PrP) devoid of N-terminal residues 23-88 restores susceptibility to 22L prions, but not to RML prions in PrP-knockout mice.

Uchiyama K, Miyata H, Yano M, Yamaguchi Y, Imamura M, Muramatsu N, Das NR, Chida J, Hara H, Sakaguchi S. 2014