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大学大衆化時代におけるアカデミック・プロフェッションのあり方に関する研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-25780514
研究種目 若手研究(B)
研究分野 人文社会系
社会科学
教育学
教育社会学
研究機関 香川大学
代表研究者 葛城 浩一
研究期間 開始年月日 2013/4/1
研究期間 終了年度 2015
研究ステータス 完了 (2015/4/1)
配分額(合計) 2,470,000 (直接経費 :1,900,000、間接経費 :570,000)
配分額(履歴) 2015年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2014年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2013年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
キーワード 教育と研究の両立
教育の質保証
ボーダーフリー大学
アカデミック・プロフェッション
教育志向

研究成果

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学における教育理念に基づく教育改革-学習習慣や学習レディネスの獲得に着目して-」

葛城浩一 2016

[雑誌論文] 「教育と研究の両立という大学教授職の理念に疑問を呈している教員とは-ボーダーフリー大学に着目して-」

葛城浩一 2016

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学における学士課程教育の質保証(3)-当該大学教員の意識に着目して-」

葛城浩一 2016

[雑誌論文] 「「教育志向の教員」の再検討(2)-ボーダーフリー大学の若手教員に着目して-」

葛城浩一 2016

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学の量的規模に関する基礎的研究」

葛城浩一・宇田響 2016

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学における研究活動に対する期待と支援-教員の教育・研究活動に与える影響に着目して-」

葛城浩一 2016

[学会発表] 「ボーダーフリー大学における研究活動に対する期待と支援-教員の教育・研究活動に与える影響に着目して-」

葛城浩一 2015

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学教員の大学教授職に対する認識(5)-先行研究で得られた知見との比較を中心に-」

葛城浩一 2015

[学会発表] 「教育と研究の両立という大学教授職の理念に疑問を呈している教員とは-ボーダーフリー大学に着目して-」

葛城浩一 2015

[雑誌論文] 「「教育志向の教員」の再検討-ボーダーフリー大学教員に着目して-」

葛城浩一 2015

[図書] 『ノンエリートのためのキャリア教育論-適応と抵抗そして承認と参加-」

居神浩編(居神浩、葛城浩一ほか8名著) 2015

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学における市民的責任感の育成-受講マナーに反する行動に対する大学の対応に着目して-」

葛城浩一 2014

[学会発表] 「ボーダーフリー大学教員の大学教授職に対する認識-「教育志向の教員」の再検討-」

葛城浩一 2014

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学教員の大学教授職に対する認識(4)-教育志向の教員に着目して-」

葛城浩一 2014

[学会発表] 「ボーダーフリー大学における学士課程教育の質保証-ボーダーフリー大学教員の意識に着目して-」

葛城浩一 2014

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学における学士課程教育の質保証(2)-出口管理の強化による質保証に対する賛否に着目して-」

葛城浩一 2014

[雑誌論文] 「ボーダーフリー大学は教育の質保証を実現するために何をなすべきか?」

葛城浩一 2013

[雑誌論文] 「非選抜型大学における教育の質保証の問題について考える」

葛城浩一 2013

[学会発表] 「ボーダーフリー大学教員の大学教授職に対する認識-教育志向の教員に着目して-」

葛城浩一 2013