トップ研究者を探す外来がん化学療法を受ける在宅療養高齢者の生活調整サポート支援システムの構築

外来がん化学療法を受ける在宅療養高齢者の生活調整サポート支援システムの構築

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-25463430
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
医歯薬学
看護学
臨床看護学
研究機関 岡山県立大学
代表研究者 名越 恵美
研究分担者 難波 峰子
研究分担者 松本 啓子
研究分担者 川村 友紀
研究協力者 門倉 康恵
研究期間 開始年月日 2013/4/1
研究期間 終了年度 2016
研究ステータス 完了 (2016/4/1)
配分額(合計) 3,510,000 (直接経費 :2,700,000、間接経費 :810,000)
配分額(履歴) 2015年度:780,000 (直接経費 :600,000、間接経費 :180,000)
2014年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2013年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
キーワード がん看護
高齢者
在宅療養
治療継続
外来化学療法
高齢がん患者
生活調整
外来がん化学療法
在宅療養者
外来看護
がん化学療法

研究成果

[学会発表] experience of Japanise Couples Living with Cancer and Receiving Outpatient Chemotherapy

Megumi NAGOSHI, Keiko MATSUMOTO , Mineko NAMBA 2016

[学会発表] The Awareness of Certified Chemotherapy Nurses in Support of Cancer Patients' and Family's Decision-Making at Outpatient Departments

Megumi NAGOSHI, Keiko MATSUMOTO 2015

[学会発表] 外来化学療法を受ける在宅高齢がん患者の配偶者が行う生活調整

名越恵美、松本啓子 2015

[学会発表] 日中独居となる在宅高齢がん体験者の生活調整に関する1事例の分析

名越恵美、難波峰子、松本啓子 2015

[学会発表] 慢性疾患を持つ療養者の生活調整に関する国内文献の検討と今後の課題

難波峰子,名越恵美,川村友紀,松本啓子 0