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プリオン蛋白質欠損マウスを用いた、インフルエンザ脳症の発症機序の解明

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-25461596
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
医歯薬学
内科系臨床医学
小児科学
研究機関 徳島大学
代表研究者 千田 淳司
研究期間 開始年月日 2013/4/1
研究期間 終了年度 2015
研究ステータス 完了 (2015/4/1)
配分額(合計) 4,940,000 (直接経費 :3,800,000、間接経費 :1,140,000)
配分額(履歴) 2015年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
2014年度:1,820,000 (直接経費 :1,400,000、間接経費 :420,000)
2013年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
キーワード インフルエンザ
プリオン蛋白質
抗プリオン抗体
脳症
多臓器不全
プリオン
抗PrP抗体
インフルエンザウイルス
インフルエンザ脳症
サイトカイン
SFKs
ミトコンドリア
重症化
エネルギー代謝

研究成果

[学会発表] 蛋白質凝集体「プリオン」による抗インフルエンザウイルス活性の発見

原 英之, 千田 淳司, 谷 坂口 末廣 2015

[雑誌論文] Specific growth suppression of human cancer cells by targeted delivery of Dictyostelium mitochondrial ribosomal protein S4.

Chida J, Araki H, Maeda Y. 2014