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中世・近世移行期における守護所・城下町の総合的研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-25244031
研究種目 基盤研究(A)
研究分野 人文社会系
人文学
史学
日本史
研究機関 大阪市立大学
代表研究者 仁木 宏
研究分担者 中井 均
研究分担者 本多 博之
研究分担者 山村 亜希
研究分担者 秋山 伸隆
研究分担者 津野 倫明
研究分担者 堀 新
連携研究者 玉井 哲雄
連携研究者 小野 正敏
連携研究者 坂井 秀弥
連携研究者 大澤 研一
研究期間 開始年月日 2013/4/1
研究期間 終了年度 2017
研究ステータス 完了 (2017/4/1)
配分額(合計) 40,820,000 (直接経費 :31,400,000、間接経費 :9,420,000)
配分額(履歴) 2017年度:11,830,000 (直接経費 :9,100,000、間接経費 :2,730,000)
2016年度:7,020,000 (直接経費 :5,400,000、間接経費 :1,620,000)
2015年度:6,370,000 (直接経費 :4,900,000、間接経費 :1,470,000)
2014年度:9,230,000 (直接経費 :7,100,000、間接経費 :2,130,000)
2013年度:6,370,000 (直接経費 :4,900,000、間接経費 :1,470,000)
キーワード 守護所
城下町
中世史
近世史
都市史
寺内町
港町
武家
戦国
戦国大名
織豊大名
戦国時代
織豊期
都市
地域社会
陣屋町
山の寺
越前国
大和国
中近世移行期
日本史
清須
小牧
大坂
学際

研究成果

[雑誌論文] 丁酉再乱時の日本の目的と日本側の軍事行動

津野倫明 2017

[雑誌論文] 日本文献の壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の記録とその限界

津野倫明 2017

[学会発表] 丁酉再乱時の日本の目的と日本側の軍事行動

津野倫明 2017

[学会発表] 文禄・慶長の役における日本の戦意

津野倫明 2017

[学会発表] 文禄・慶長の役における諸大名の目的―戦意の動機の検討―

津野倫明 2017

[雑誌論文] 土佐一条家にみる中世伊予の終焉

津野倫明 2016

[学会発表] 日本文献の壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の記録とその限界

津野倫明 2016

[雑誌論文] 「在高麗奉公人」に関する豊臣秀吉朱印状の年代比定

津野倫明 2015

[図書] 関ヶ原合戦の深層

谷口 央、石畑 匡基、光成 準治、片桐 昭彦、森木 悠介、山本 浩樹、津野 倫明、黒嶋 敏、竹井 英文、高橋 修 2014

[図書] 長宗我部元親と四国

津野倫明 2014

[図書] 戦争と平和

荒川 和憲、及川 亘、菊池 浩幸、衣川 仁、木下 聡、木村 英一、久保 健一郎、呉座 勇一、斎藤 慎一、下村 周太郎、杉山 巌、鈴木 彰、高橋 典幸、竹井 英文、田辺 旬、津野 倫明、戸谷 穂高、長谷川 裕子、菱沼 一憲、松永 和浩、若林 陵一 2014

[学会発表] 長宗我部権力の展開と浦戸の拠点化

津野倫明

[学会発表] 朝鮮出兵の目的に関する覚書

津野倫明