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反復経頭蓋磁気刺激法を用いた精神疾患・高次脳機能障害の新規治療法の開発

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-24K14330
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 青森大学
代表研究者 池田 哲朗
研究期間 開始年月日 2024/4/1
研究期間 終了年度 2026
研究ステータス 交付 (2024/4/1)
配分額(合計) 4,550,000 (直接経費 :3,500,000、間接経費 :1,050,000)
配分額(履歴) 2026年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2025年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2024年度:2,080,000 (直接経費 :1,600,000、間接経費 :480,000)
キーワード 反復経頭蓋磁気刺激法(rTMS)
ノルエピネフリントランスポーター(NET)
神経様細胞PC12
経頭蓋磁気刺激法
ノルエピネフリン神経系
ノルエピネフリン・トランスポーター
高次脳機能障害
精神疾患

研究成果

[雑誌論文] 反復経頭蓋磁気刺激法を用いた精神疾患・高次脳機能障害の新規治療法の開発

池田哲朗, 森本幾夫, 土肥敏博 2025

[学会発表] 反復経頭蓋磁気刺激法(rTMS)誘導 NET(ノルエピネフリン・トランスポーター ) + NETbはPC12細胞においてカスパーゼ mRNA、酵素活性を調節する

池田 哲朗 森本幾夫 2025