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基本検査項目と胎児・乳幼児期情報による生活習慣病の若年期からのスクリーニング戦略

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-24590749
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
医歯薬学
社会医学
衛生学
研究機関 徳島大学
代表研究者 上村 浩一
研究分担者 有澤 孝吉
研究分担者 釜野 桜子
研究期間 開始年月日 2012/4/1
研究期間 終了年度 2014
研究ステータス 完了 (2014/4/1)
配分額(合計) 4,680,000 (直接経費 :3,600,000、間接経費 :1,080,000)
配分額(履歴) 2014年度:1,820,000 (直接経費 :1,400,000、間接経費 :420,000)
2013年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
2012年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
キーワード 血清肝酵素
メタボリック症候群
動脈硬化
動脈スティフネス
脈派伝播速度
生活習慣病
肝逸脱酵素
糖尿病
脈波伝播速度

研究成果

[雑誌論文] Relationships of elevated levels of serum hepatic enzymes and alcohol intake with arterial stiffness in men

Hirokazu Uemura, Sakurako Katsuura-Kamano, Miwa Yamaguchi, Kokichi Arisawa 2015

[雑誌論文] Serum hepatic enzyme activity and alcohol drinking status in relation to the prevalence of metabolic syndrome in the general Japanese population

Hirokazu Uemura, Sakurako Katsuura-Kamano, Miwa Yamaguchi, Fusakazu Sawachika, Kokichi Arisawa 2014

[学会発表] 血清肝酵素値の上昇とメタボリック症候群およびその構成因子との関連

上村浩一、釜野桜子、山口美輪、澤近房和、有澤孝吉 2014

[学会発表] 日本人男性における血清肝酵素値の上昇と動脈スティフネスとの関連

上村浩一、釜野桜子、山口美輪、澤近房和、有澤孝吉 2014

[学会発表] 日本人男性における血清肝酵素値の上昇と動脈スティフネスとの関連

上村浩一、釜野桜子、山口美輪、澤近房和、有澤孝吉 0

[学会発表] 血清肝酵素値の上昇および飲酒習慣とメタボリック症候群との関連

上村 浩一、釜野 桜子、山口 美輪、有澤 孝吉 0