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気候変動下における国産主要樹種の肥大成長および材質の変動予測

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-23380097
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 生物系
農学
森林学
木質科学
研究機関 信州大学
代表研究者 安江 恒
研究分担者 藤原 健
研究分担者 大山 幹成
研究分担者 桃井 尊央
研究分担者 武津 英太郎
研究分担者 古賀 信也
研究分担者 田村 明
研究分担者 織部 雄一朗
研究分担者 内海 泰弘
連携研究者 米延 仁志
連携研究者 中田 了五
連携研究者 中塚 武
研究期間 開始年月日 2011/4/1
研究期間 終了年度 2013
研究ステータス 完了 (2013/4/1)
配分額(合計) 18,720,000 (直接経費 :14,400,000、間接経費 :4,320,000)
配分額(履歴) 2013年度:4,290,000 (直接経費 :3,300,000、間接経費 :990,000)
2012年度:5,720,000 (直接経費 :4,400,000、間接経費 :1,320,000)
2011年度:8,710,000 (直接経費 :6,700,000、間接経費 :2,010,000)
キーワード 年輪年代学
温暖化
年輪幅
材質
気候応答
スギ
ヒノキ
ブナ
気候変動
早材幅
年輪内平均密度
適応性
遺伝的変異

研究成果

[学会発表] 下北半島産ブナ標準年輪曲線を用いた夏気温復元の可能性

星野安治,米延仁志,安江恒,野掘嘉裕,光谷拓実 2013

[学会発表] 下北半島産ブナ標準年輪曲線を用いた夏気温復元の可能性

星野安治, 米延仁志, 安江恒, 野堀嘉裕, 光谷拓実 2013

[学会発表] 現生材・木質古文化財を用いた長期標準年輪曲線構築

大山幹成, 星野安治, 米延仁志 2013

[学会発表] Development of Tree-ring Chronologies over the Last Two Millennia in Japan

Ohyama, M., Hoshino, Y., Hakozaki, M., Yonenobu, H 2011