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1860年代末のマルクスの信用と恐慌の研究について(抜粋ノートの編集とその活用)

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-23330069
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 人文社会系
社会科学
経済学
経済学説・経済思想
研究機関 大東文化大学
代表研究者 竹永 進
研究分担者 平子 友長
研究分担者 窪 俊一
研究分担者 大谷 禎之介
研究分担者 鳥居 伸好
研究分担者 高畑 明尚
研究分担者 出雲 雅志
研究分担者 伊藤 武
研究分担者 天野 光則
研究分担者 赤間 道夫
研究期間 開始年月日 2011/4/1
研究期間 終了年度 2014
研究ステータス 完了 (2014/4/1)
配分額(合計) 18,200,000 (直接経費 :14,000,000、間接経費 :4,200,000)
配分額(履歴) 2014年度:4,940,000 (直接経費 :3,800,000、間接経費 :1,140,000)
2013年度:3,900,000 (直接経費 :3,000,000、間接経費 :900,000)
2012年度:3,900,000 (直接経費 :3,000,000、間接経費 :900,000)
2011年度:5,460,000 (直接経費 :4,200,000、間接経費 :1,260,000)
キーワード 新メガ
マルクス
抜粋ノート
恐慌
貨幣
信用
銀行
金融
国際研究者交流
恐慌研究
資本論
アムステルダム
ベルリン
モスクワ
貨幣恐慌
金融危機
貨幣市場
為替
草稿研究

研究成果

[雑誌論文] 新MEGA(マルクス・エンゲルス全集)ーーその編集・刊行状況と日本人研究者の参画ーー

赤間道夫(単著) 2012

[学会発表] 日中経済学文献交流史

赤間道夫 2012

[雑誌論文] [書評]厳復の生きた時代と富国への熱望:永田圭介著『厳復--富国強兵に挑んだ清末思想家』(東方書店)

赤間道夫 2011

[学会発表] 東アジアにおける経済学導入史

赤間道夫