トップ研究者を探す非アルコール性脂肪肝炎における新規病態制御因子の臨床的意義と分子機構の解明

非アルコール性脂肪肝炎における新規病態制御因子の臨床的意義と分子機構の解明

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-22K08033
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 徳島大学
代表研究者 粟飯原 賢一
研究分担者 吉田 守美子
研究分担者 池田 康将
研究期間 開始年月日 2022/4/1
研究期間 終了年度 2024
研究ステータス 交付 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
配分額(履歴) 2024年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2023年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2022年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
キーワード NAFLD
ヘパリンコファクターII
糖尿病
リスクファクター
トロンビン
非アルコール性脂肪肝疾患

研究成果

[学会発表] Plasma heparin cofactor activity is inversely associated with the development NAFLD in patients with diabetes

Tomoyo Hara, Mitsui Yukari, Masuda Shiho, Kiyoe Kurahashi, Sumiko Yoshida, Toshiki Otoda, Tomoyuki Yuasa, Akio Kuroda, Itsuro Endo, Munehide Matsuhisa, Masahiro Abe, Ken-ichi Aihara 2022