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ベルクソン哲学の概念生成と自然科学・芸術の関係―『思考と動き』などを対象にして

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-22K00014
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 香川大学
代表研究者 三宅 岳史
研究期間 開始年月日 2022/4/1
研究期間 終了年度 2025
研究ステータス 交付 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,030,000 (直接経費 :3,100,000、間接経費 :930,000)
配分額(履歴) 2025年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2024年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2023年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2022年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
キーワード 既視感
心的エネルギー
記憶
知覚
ベルクソン
直観
錯覚
動的図式
優美

研究成果

[学会発表] 「ジーナ・ロンブローゾの産業技術論――『道徳と宗教の二源泉』への影響」

三宅岳史 2023

[学会発表] “The controversy on the concept of intensity and its contexts ― H. Bergson and J. Tannery”

takeshi MIYAKE 2022