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多孔質硬化体の空隙幾何構造を考慮したコンクリート中の物質移動拡散過程の解明

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-22760331
研究種目 若手研究(B)
研究分野 理工系
工学
土木工学
土木材料・施工・建設マネジメント
研究機関 愛媛大学
代表研究者 岡崎 慎一郎
研究期間 開始年月日 2010/4/1
研究期間 終了年度 2011
研究ステータス 完了 (2011/4/1)
配分額(合計) 4,290,000 (直接経費 :3,300,000、間接経費 :990,000)
配分額(履歴) 2011年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2010年度:2,990,000 (直接経費 :2,300,000、間接経費 :690,000)
キーワード コンクリート
空隙幾何構造
塩化物イオン
フライアッシュ
毛管浸潤試験
X線CT
高炉スラグ微粉末

研究成果

多孔質硬化体の空隙幾何構造を考慮したコンクリート中の物質移動拡散過程の解明

杉本淳, 岡崎慎一郎, 氏家勲 2012

多孔質硬化体の空隙幾何構造を考慮したコンクリート中の物質移動拡散過程の解明

岡崎慎一郎, 氏家勲 2012

多孔質硬化体の空隙幾何構造を考慮したコンクリート中の物質移動拡散過程の解明

岡崎慎一郎, 藤原広季, 氏家勲, 門田章宏 2012

多孔質硬化体の空隙幾何構造を考慮したコンクリート中の物質移動拡散過程の解明

岡崎慎一郎, 氏家勲 2012

多孔質硬化体の空隙幾何構造を考慮したコンクリート中の物質移動拡散過程の解明

岡崎慎一郎, 氏家勲 2011

多孔質硬化体の空隙幾何構造を考慮したコンクリート中の物質移動拡散過程の解明

杉本淳, 土井佐記, 岡崎慎一郎, 氏家勲 2011