トップ研究者を探す助産師の臨床能力向上のために分娩介助技術に OSCEを用いた評価の有効性の検討

助産師の臨床能力向上のために分娩介助技術に OSCEを用いた評価の有効性の検討

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-22592502
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
医歯薬学
看護学
生涯発達看護学
研究機関 三重県立看護大学
代表研究者 二村 良子
研究分担者 永見 桂子
研究分担者 崎山 貴代
連携研究者 村本 淳子
連携研究者 和智 志げみ
連携研究者 中山 優子
連携研究者 田中 利枝
連携研究者 岩田 朋美
研究期間 開始年月日 2010/4/1
研究期間 終了年度 2012
研究ステータス 完了 (2012/4/1)
配分額(合計) 4,680,000 (直接経費 :3,600,000、間接経費 :1,080,000)
配分額(履歴) 2012年度:780,000 (直接経費 :600,000、間接経費 :180,000)
2011年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2010年度:3,250,000 (直接経費 :2,500,000、間接経費 :750,000)
キーワード 助産師
OSCE(客観的臨床能力試験)
臨床能力
分娩介助技術
OSCE(客観的臨床能力試験)
助産師教育課程
OSCE
助産教育課程

研究成果

[学会発表] 臨床経験による助産技術修得における OSCE(客観的臨床能力試験)を用いた評価の検討

二村良子、崎山貴代、和智志げみ、田中利枝、岩田朋美、永見桂子 2013

[学会発表] 臨床経験の違いによる OSCE(客観的臨床能力試験)の有効性の検討

二村良子、崎山貴代、永見桂子 2013

[学会発表] 学士課程助産師教育の卒業時における看護実践能力習得に向けたOSCEの課題作成の検討

二村良子、永見桂子、崎山貴代, 他 2010