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糖尿病関連歯周炎の病態指標としての歯肉溝滲出液中オステオポンチンの意義と有用性

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-22592314
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 生物系
医歯薬学
歯学
歯周治療系歯学
研究機関 徳島大学
代表研究者 堀部 ますみ
研究分担者 永田 俊彦
研究分担者 稲垣 裕司
研究期間 開始年月日 2010/4/1
研究期間 終了年度 2012
研究ステータス 完了 (2012/4/1)
配分額(合計) 4,550,000 (直接経費 :3,500,000、間接経費 :1,050,000)
配分額(履歴) 2012年度:780,000 (直接経費 :600,000、間接経費 :180,000)
2011年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2010年度:2,730,000 (直接経費 :2,100,000、間接経費 :630,000)
キーワード 糖尿病
歯周炎
歯肉溝滲出液
骨代謝マーカー
オステオポンチン

研究成果

[学会発表] 糖尿病関連歯周炎における歯肉溝滲出液中のバイオマーカーの分析

稲垣裕司、堀部ますみ, 他 2010

[雑誌論文] 歯周病と全身疾患:糖尿病患者の歯周炎の病態と治療および合併する腎機能障害と薬剤の影響

永田俊彦 2010

[雑誌論文] 糖尿病における歯周組織破壊の特徴-歯槽骨代謝に及ぼす影響を中心に

永田俊彦 2010