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陸上植物に共通するオーキシン-WIP経路の多面的な発生制御の原理を探る

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-21K15125
研究種目 若手研究
研究分野
研究機関 愛媛大学
代表研究者 加藤 大貴
研究期間 開始年月日 2021/4/1
研究期間 終了年度 2023
研究ステータス 交付 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,550,000 (直接経費 :3,500,000、間接経費 :1,050,000)
配分額(履歴) 2023年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2022年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
2021年度:2,080,000 (直接経費 :1,600,000、間接経費 :480,000)
キーワード ゼニゴケ
ホルモン
シグナル伝達
進化

研究成果

[雑誌論文] Auxin signaling is essential for organogenesis but not for cell survival in the liverwort<i>Marchantia polymorpha</i>

Suzuki Hidemasa、Kato Hirotaka、Iwano Megumi、Nishihama Ryuichi、Kohchi Takayuki 2022

[学会発表] 陸上植物に保存されたオーキシン応答遺伝子WIP のゼニゴケにおける機能解析

加藤大貴,近藤侑貴,深城英弘,Dolf Weijers,石崎公庸 2021