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遠隔地をつなぐ音楽表現活動の教材化による音楽科の学びのイノベーション

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-21K13576
研究種目 若手研究
研究分野
研究機関 宮崎大学
代表研究者 酒井 勇也
研究期間 開始年月日 2021/4/1
研究期間 終了年度 2025
研究ステータス 交付 (2024/4/1)
配分額(合計) 4,680,000 (直接経費 :3,600,000、間接経費 :1,080,000)
配分額(履歴) 2025年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2024年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2023年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2022年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
2021年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
キーワード 同期型遠隔アンサンブル
サクソフォン
管楽器
遠隔協働音楽制作
ライヴ・エレクトロニクス
鑑賞教材
ボーカル・シンセサイザー
演奏会
ルーパー
AI
AR
DX
遠隔合奏
吹奏楽
協働音楽制作
ピアノ
DAW
音楽ICT
ICT
演奏実践
音楽創作
協働
音楽教育

研究成果

[雑誌論文] 同期型の遠隔アンサンブルを活用した演奏会の実現-大学吹奏楽部の管打楽器奏者を対象とした独奏演奏会を事例に-

酒井勇也 2025

[学会発表] 同期型遠隔アンサンブルを活用した練習と指導の可能性-サクソフォンアンサンブルでの実験報告を中心に-

酒井勇也 2025

[雑誌論文] 共同企画VIデモンストレーション 遠隔地をつなぐ音楽表現活動の可能性(2)-リアルタイム型の遠隔協働音楽制作の実演と実践からの考察-

酒井勇也,四童子薫,平山裕基 2023

[学会発表] 大学の音楽教育実践におけるICT活用の現状と未来

酒井勇也 2023

[学会発表] The Charm of Sound Effects

Yuya Sakai 2023

[雑誌論文] ボーカルシンセサイザーを活用した創作活動の可能性-2022年度前期までのボーカルシンセサイザーを活用した授業実践からの考察-

酒井勇也 2023

[学会発表] ライヴ・エレクトロニクスを活用した音楽表現活動の教材性-《霧の島》の創作の事例報告を中心に-

酒井勇也 2023

[雑誌論文] 共同企画IXデモンストレーション 遠隔地をつなぐ音楽表現活動の可能性ーリアルタイム型遠隔アンサンブルの実演と実践からの考察ー

酒井勇也,四童子薫 2022

[学会発表] 遠隔地をつなぐ音楽表現活動の可能性(2)-リアルタイム型の遠隔協働音楽制作の実演と実践からの考察-

酒井勇也,四童子薫,平山裕基 2022

[学会発表] ボーカルシンセサイザーを活用した創作活動の可能性-2022年度前期までのボーカルシンセサイザーを活用した授業実践からの考察-

酒井勇也 2022

[学会発表] 遠隔地をつなぐ音楽表現活動の可能性-リアルタイム型遠隔アンサンブルの実演と実践からの考察-

酒井勇也,四童子薫 2021