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超音波励起サーモグラフィ検査における定在波の影響の体系化とその抑制手法の検討

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-21K04550
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 徳島大学
代表研究者 石川 真志
研究分担者 小山 昌志
研究分担者 西野 秀郎
研究期間 開始年月日 2021/4/1
研究期間 終了年度 2023
研究ステータス 交付 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
配分額(履歴) 2023年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2022年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2021年度:2,600,000 (直接経費 :2,000,000、間接経費 :600,000)
キーワード 非破壊検査
赤外線サーモグラフィ
超音波
定在波
き裂
超音波振動

研究成果

[学会発表] 超音波励起サーモグラフィ検査による欠陥検出における定在波の発生とその影響について

前田 崚斗, 玉木 智大, 石川 真志, 西野 秀郎, 福井 涼, 羽深 嘉郎, 西谷 豊 2022

[学会発表] 超音波励起サーモグラフィ検査における定在波の発生とその欠陥検出への影響

石川 真志, 前田 崚斗, 西野 秀郎, 小山 昌志, 福井 涼, 羽深 嘉郎, 西谷 豊 2022

[学会発表] 超音波励起サーモグラフィ法による閉口欠陥検出と定在波発熱の抑制手法の検討

高橋 颯, 石川 真志, 西野 秀郎, 小山 昌志, 福井 涼, 羽深 嘉郎, 西谷 豊 2022

[学会発表] Investigation of heat generation caused by standing waves in ultrasound-excited active thermography nondestructive inspection

Ryoto Maeda, Masashi Ishikawa, Hideo Nishino, Masashi Koyama, Ryo Fukui, Yoshio Habuka and Yutaka Nishitani 2022

超音波励起サーモグラフィ非破壊検査における定在波起因の発熱低減方法 、そのシステム及びそのプログラム