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一線式によるデータと電力同時伝送システムとSmart EMCへの適用研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-21K04043
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 愛媛大学
代表研究者 都築 伸二
研究分担者 杉本 大志
研究期間 開始年月日 2021/4/1
研究期間 終了年度 2023
研究ステータス 交付 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
配分額(履歴) 2023年度:260,000 (直接経費 :200,000、間接経費 :60,000)
2022年度:390,000 (直接経費 :300,000、間接経費 :90,000)
2021年度:3,510,000 (直接経費 :2,700,000、間接経費 :810,000)
キーワード 電磁環境の認識
雑音の抑圧制御
クレーンワイヤ
電力伝送
G3-PLC
磁気飽和
高調波ノイズ
線路推定結果の2次利用
トラッククレーンのワイヤ
Controller Area Network

研究成果

[学会発表] クレーンワイヤーによる大電力伝送システム

吉井達也・都築伸二・杉本大志・岡南佑紀 2022

[学会発表] 有線・無線IoTシステムを用いた防災・減災への取り組み事例の紹介

都築伸二 2022

[学会発表] クレーンワイヤーによる大電力伝送システム

吉井達也, 都築伸二, 杉本大志, 岡南佑紀 2022

[学会発表] 2 値化 FM-CW 信号を用いた同軸ケーブル長推定の基礎検討

高田 拓朗, 都築 伸二, 岡南 佑紀 2022

[学会発表] クレーンワイヤーによる電力伝送時の磁気飽和による高調波スペクトルモデル

吉井 達也, 都築 伸二, 岡南 佑紀 2022

[図書] TECHNO-FRONTIER 2022 - 第35回 EMC・ノイズ対策技術展, 特別企画『世界のEMC規格・規制(2022年度版)』

都築伸二(分担), Ⅷ章「IoT 時代のシステムとEMC 調査専門委員会」での主要なトピック紹介 2022

[学会発表] 無線IoTシステムを用いた防災・減災,防疫への取り組み事例の紹介

都築伸二 2021

[学会発表] クレーンワイヤーによる 5 W 級電力伝送システム

吉井達也, 都築伸二, 杉本大志 2021

[学会発表] LoRa 無線の疑似海上伝搬特性と ITU-R モデルとの比較

柿本侑亮, 都築伸二, 杉本大志 2021

[学会発表] LoRa無線の疑似海上伝搬特性とその測定システムの構築

柿本侑亮・都築伸二・杉本大志・李 還幇・長尾和彦 2021

[学会発表] , 深層学習による未来予測を活用した小型船舶衝突回避システムの基礎検討

岡野 宏佑, 杉本 大志, 都築伸二 2021

[図書] , IoTとEMC~電気学会の調査専門委員会の活動状況~, 第34回 EMC・ノイズ対策技術展<特別企画>世界のEMC規格・規制(2021年版),pp.16-25, 2021年6月23日発行.

都築伸二(分担) 2021