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湖環境への人為的影響をはかるための歴史時代における湖内植物生産量変動

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-21K03692
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 滋賀県立琵琶湖博物館
代表研究者 里口 保文
研究分担者 加玲美
研究分担者 関 宰
研究分担者 林 竜馬
研究分担者 加 三千宣
研究期間 開始年月日 2021/4/1
研究期間 終了年度 2023
研究ステータス 交付 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
配分額(履歴) 2023年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2022年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2021年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
キーワード 琵琶湖
南湖
北湖
表層堆積物
ボーリング調査
バイオマーカー
堆積物
湖底ボーリング調査
粒度変化
湖沼堆積物
湖内植物生産量
歴史時代
人為的影響

研究成果

[学会発表] 琵琶湖南湖の泥質堆積物の堆積速度

里口保文・林竜馬・加三千宣・芳賀裕樹 2022

[学会発表] 琵琶湖南湖の表層堆積物の面的変化

里口保文・林竜馬・加三千宣・芳賀裕樹 2021

[学会発表] 湖沼近過去調査法による琵琶湖南湖における過去 150 年間の集水域・水草植生の復元

林 竜馬・里口保文・芳賀裕樹・鈴木隆仁・関宰・加三千宣 2021